生産性を最大化

異なるチームを作成

チケットに割り当てるさまざまなチームを作成し、顧客が直接連絡することのできる独自なメールエイリアスをチームごとに作成することができます。

チケットを割り当てる

チケットの割り振りは自動的に行われ、チームメンバー間のバランスよく、ランダムに、または手動的に割り当てできます。

チケットの優先順位をつける

チケットの優先度にはさまざまなレベルが選択できます。

チケットにタイムシート

チケットに費やした時間を記録します。タイマーを使って正確な時間を記録し、同時に同じチケットに複数のユーザーが作業をしても、別々のユーザーで記録可能です。顧客向けポータルにタイムシートを表示します。


マルチチャンネル

メールからチケットを作成

顧客はメールからチケットを簡単に作成できます。 送られてくるメールで自動的にチケットを作成し、メールエイリアスに応じて対応するチームに割り当てることができます。

ウェブサイトのフォームからチケットを作成

顧客はオンラインフォームでチケットを作成できます。Webサイトのフォームは好みに沿ってカスタマイズできます。

ライブチャットからチケットを作成

ライブチャットから顧客とやりとりして、チャットウィンドウから直接チケットを瞬時に作成できます。

瞬時にチケットを作成

顧客がフォーラム、Twitter、Facebookのような外部チャンネルで問題を指摘したことに気がついた場合は、システムでチケットを手動で作成し、すぐに対応することができます。

リードからチケットを作成

ワンクリックでリードをチケットに変えます。未読や未回答の顧客ニーズはない。


作業を分析

独自のSLAルールを設定

SLAポリシーを作成して、チームの基準を設定します。SLAはチケット課題タイプ・タグ・優先度を基にして作成されます。段階に到着する、または特定な段階にSLAルールが適用されます。

ヘルプデスクのダッシュボード

ヘルプデスクダッシュボードでチケットのすべての概要を完全に把握し、パフォーマンスと成功率の追跡を続けます。

顧客の評価

顧客は顧客評価システムを使って、ワンクリックで顧客体験についてフィードバックを提供します。満足度と担当者のパフォーマンスを確認し、簡単にKPIを追跡できます。 


セルフサービス

eラーニング

Odooスライドを使ってスライド、動画、ドキュメントなどの学習教材をWebサイト上で利用可能にし、コンテンツをヘルプデスクページ上で公開することで、それらを顧客と共有することができます。教材コンテンツはすべて同期されたままなので、ヘルプデスクページにすべてをインポートし直す必要はありません。

ヘルプセンターフォーラム

頻繁に受ける質問または課題をオンラインフォーラムに投稿し、顧客がよくある問題の回答を簡単に見つけられるように、FAQセクションを作成します。

チケットを閉じる

顧客はポータルからチケットを閉じることが可能です。顧客が知らないまま、チケットが閉じられる場面を減らし、誤解を避けたため、ヘルプデスクチームは新規・複雑なチケッとに専念できます。