時間を節約

美しいユーザーインターフェース

ユーザーは好きになる反応が早くて最新式のユーザーインターフェース。Googleマテリアルデザインのトレンドに準拠。

データ入力に手間を省く

請求書を手動で作成、印刷、送信したり、銀行取引明細書を登録したり、決済をフォローアップしたりする必要はもうない。さまざまな過程を自動化して時間を節約。

共同作業と通知

興味のあることにフォローし、自動的に通知を受けて、簡単に書類の共同作業をする

複数請求書の支払い

支払いフォームのボタンを使用して、複数の請求書の支払いを調整する。

簡単な設定

設定進行状況バーを使う簡易にした初期設定(例: 単一の画面から初期の残高を設定)

モバイル

タブレットとスマートフォンを使って、どこでも会計機能を瞬時にアクセスできる。

銀行インターフェース

銀行取引明細書を銀行と自動的に同期させる。自動勘定調整で時間を節約。


受取勘定

分かりやすい顧客向け請求書

Odooで簡単に美しいくて、完全な機能を持つ請求書を作成。(支払条件、複数の税務、割引、価格表)

支払条件の詳細設定

請求書に複数の支払方法、現金払割引、請求書を事前に送ると部分的な調整

請求書の草案を作成

受注書、タイムシート、配送指示書に基づいてOdooが自動的に請求書の草案を作成する。

その場で行う決済調整

請求書を作成する時、あとで調整しなくてもいいようにOdooが自動的に未払いの決済を提案する。


支払いを簡単に受領

クレジットカード決済

クレジットカードによるオンライン決済をサポートして支払いを素早く受け取る。当社ではAuthorize.net、Ingenico、Paypal、Adyen等の主要な決済ゲートウェイをサポートしている。

自動化したフォローアップ

Odooはメール、フォローアップレターやタスクを自動的に提案し、売掛金を簡単に回収できる。

未回収売掛金の残高

受取勘定項目の報告が期限過ぎ支払と財務予測の概要をまとめる。

顧客向けポータル

顧客はポータルから注文の状況、請求書と決済を追跡することが可能。

顧客支払い明細詳細

分かりやすい顧客概要レポートを取得し、内容に目を通して顧客ごとのユースケースを理解する。

QRコード

顧客は銀行アプリでQRコードをスキャンして決済することができる。QRコードがPDF請求書に記載され、見積書と請求書の決済画面にも表示される。


支払勘定

供給元請求書類の管理

発注書、ベンダー請求書、そして領収書に記載されている情報を比較し、正しい請求書の支払いを確認

社員経費

経費の記録から、批准と返済まで、社員の経費を追跡する。

経費予測

将来の費用を明確に予測する。

請求書の電子化

供給元の請求書をスキャンしてPDFや画像形式でアップロードし、Odoo人工知能が自動的に電子版を作成する。


請求書の支払

小切手を印刷

数クリックで供給元の請求書草稿を取得し、小切手を一括で印刷する。

入金伝票

数クリックで入金伝票を追跡し、銀行勘定調整を簡単にする。

電信送金自動化

Odooからの提案に基づきSEPAで供給元への決済を自動化、適切な日付に決済する。

支払指示の管理

オプションの認証ステップで自分の決済フローをサポートする。


銀行と現金

バンクフィードの自動化

バンクフィードを銀行から自動的に取得する。主にアメリカ、カナダ、ニュージーランドの15,000の銀行をサポートしている。

レジの管理

レジ開けと締めで簡単に現金の取引を追跡。

明細書を取り込む

自分の銀行がサポートされていない場合は、OFX、QIF、CSV、Coda形式のファイルを使って明細書を簡単に取り込むことができる。


簡単な銀行勘定調整

スマートな調整ツール

調整案を自動的に取得し、追加の勘定科目をその場で登録して、効率的に検索。手動の調整が可能で、未払い請求書にも支払い済みの請求書にも使えるインターフェース。最初に手動で調整をしたら、アカウント番号は記憶される。請求書と支払いの照合はOdooが自動的に95%を行い、残りの5%はスマート照合ツールが迅速に行う。

簡単に未払い決済を管理

請求書や銀行取引明細書から直接に、完全または部分的な調整提案を取得する。

オンライン決済

確定済みオンライン取引から決済を行い、簡単に調整できる。これらは書類のチャターに通知として表示され、簡単にフォローアップできる。

調整報告

口座と銀行取引明細書の残高との差を検査し、調整しやすくなる。


アクセス権の詳細設定

アクセス制御リスト

アクセス権は非常に柔軟な設定が可能。 会計士と顧問向けに、デフォルトの設定があらかじめセットアップされています。


複数

複数通貨に対応

為替レートが毎日自動的に更新される。

複数の会社

リアルタイムの合併報告を使ってすべての子会社を同じシステムに統合。会社間のルールを使ってビジネスフローを自動化。

複数のユーザー

異なるアクセス権限を持つユーザーを好きな数だけ定義する。

複数の仕訳帳

書類を複数の仕訳帳に整理し(部門、活動項目の種類ごと)、複数のユーザー間で役割を分担する。


業績報告

ビジネス インテリジェンスレポート

Odooピボットテーブルを使って情報を閲覧:合併報告、ドリルアップ/ダウン、グループ情報やフィルターなど。多種な標準報告も提供している - 損益計算書、現金流量表、現金収支報告、エグゼクティブサマリーや未払い買掛金/売掛金など。報告と図表は80+の国に対応。エクセルとPDFにエクスポート。

カスタマイズ可能なダッシュボード

カスタムレポートを組み合わせて自分専用のダッシュボードを作成。期間を比較してまたは任意の期間について報告を作成する。過去1年間の収益など、特定フィールドに関する計算を行う。チーム間でフィルターとダッシュボードを共有する。

任意の報告に注釈をつける

報告は全部ダイナミックで、見つけやすい。 複数の注釈を作成する。 報告に注釈をつけ、インラインマネージャー向けのメモを追加する。

カスタマイズ可能な KPI

式を基にして独自のKPIを定義:粗利、顧客獲得率、商品ごとの成長率。

継続会計年度決算

貸借対照表の勘定を年度から他の年度へ報告する必要はない。選択した日付に基づいて損益計算書を自動計算するので、収益の取り扱いを入力するだけで決算できる。アドバイザー以外すべてのユーザーに対して、指定した日に入力をロック。


法的財務諸表

損益計算書

損益計算書から情報の流れを簡単に検索する。

現金流量表

多くのオプションを含めたフィルターを使って、リアルタイムで現金流量表を取得する。

総勘定元帳

総勘定元帳の中でフィルターを使って書類を検索して、ワンクリックで閲覧する。

税金管理の詳細設定

Odooのタックスエンジンは、内税/外税、百分率、グリッド、二重課税、一部免除など幅広い税務計算に対応。

統合仕訳帳報告

統合された仕訳帳報告は、各項目の出来事を読みやすくため月ごとに整理して表示。

貸借対照表

現行年度の収益を貸借対照表に自動的に報告させ、年度を終了/開始しなくても随時報告できるようにする。

税務報告

発生主義または現金主義を原則にして、国による適切なフォーマットを使った税務報告を取得。

国固有の財務諸表

イントラスタット報告、付加価値税申告書、国の損益計算書/貸借対照表、付加価値税が適用される顧客のリストなど。

税務監査報告

税務監査報告で、税務報告がどのような監査目的に基づいて計算されているか確認できる。税務報告の項目を選択し、「監査」ボタンをクリックすると仕訳帳の項目(同一報告内の課税標準額と税)を監査する。

統合

複数企業の財務情報を合併させ、統合した財務諸表を生成する。決算日、歴史上や平均為替レートを使う。複数の調整列を追加(仕訳帳に影響なし)。他の財務システムのデータを使う。複数企業の所有権を設定。


分析会計

費用勘定科目の階層

プロジェクト、契約、部門などに基づいて分析的な会計を自動的に構築する。

完全に連携されている

タイムシート、供給元の請求書、作業指示等に基づいて自動生成された分析簿記を取得。

分析的な分布

分析タグと適応性のある配分で、一つの会計簿記を複数の分析勘定科目に配分できる。

複数の分析計画

デフォルト値、費用勘定間またはプロジェクト間の割り当て比率により、複数の分析計画を管理します。

分析報告

階層と小計のある明確な分析会計報告を取得。


サブスクリプション

自動化した請求

サブスクリプションと経常収益を契約書で管理。定期的な請求、支払い、更新通知を自動化。

更新通知

販売担当者は契約の更新が必要となったときに自動送信の通信を受け取る。

顧客向けポータル

顧客はポータルからプラン変更、注文のアップグレードとダウングレードとサブスクリプション解除を行うことができる。(設定次第で)

経常収益と他の手数料

複数の使用契約プラン、テンプレート、追加料金を管理。


資産と収益

資産管理

資産と減価償却を追跡し、アモチゼーションの勘定項目を自動的に生成。数クリックで資産に関するすべての事件を管理。

収益の認識

複数年契約を管理。繰延収益の記帳を自動化し、経常収益に関してわかりやすいダッシュボードを作成。

予算

予算を追跡し、現在の業績を他の予算と比較する。財務会計や分析会計の予算を管理。

収益ダッシュボード

MRR、解約、CAC、CAC率、成長予測、ARR、CLT、CLTVなど、SaaSのすべての指標をわかりやすいダッシュボードで確認できる。


接続

ウェブサービスAPI

OdooウェブサービスAPIを用いて第三者アプリに接続する。Python、PHP、Java、C#、Rubyなどあらゆるプログラミング言語をサポートしている。

Googleスプレッドシートとの連携

GoogleスプレッドシートをOdoo Saasに接続し、Odooから自動的にデータを読み込んたお気に入りのスプレッドシートでダッシュボードを作成。予算や販売計画などに役に立つ。

適応性のあるインポート・エクスポート

内蔵したインポート・エクスポートツールを使って大量のインポートやエクスポートを行う。エクセルシートで同じデータをエクスポートし、更新作業を行った後は再度インポートする。

TaxCloudとの連携

アメリカZIPコードと商品種類によって適切な課税率を適用する。 TaxCloudがリアルタイムでアメリカ各州、各市と特別な裁判管轄について売上税を計算。